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Finland

New York

Interview in Kuortane/合宿先でのインタビュー

夏キャンプ遠征先の地元紙によるインタビューだそうです。
ん、むねぽち?気のせいか。
超訳してみたタイトルは、
「トップに立ちたいキーラ・コルピ」って感じか。

# A local newspaper in the Kuortane area publisheda short interview with Kiira.
(Infomation from Ville. Thanks!)

Urheilu
Kiira Korpi haluaa huipulle
Juha Luomala

tiistai 27.06.2006

Kiira Korven luistelu-ura on ollut menestyksekas, silla vuonna 2005 tuli SM-hopea ja 2006 SM-pronssi. Taman vuoden EM-kisoista tulos oli kuudes sija ja junioreiden MM-kisoissa sija oli kymmenes.
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Kiira Korpi now/キーラ・コルピの近況

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!! 
キーラちゃんからの1か月ぶりのメッセージ。
雑誌でのインタビューにもあったように、2週間の合宿から戻ったのもつかの間、
日曜日からエストニアのタルトゥで合宿だそうです。
それが終われば、2週間の休みなんだそうな。
手紙や贈り物を送るなら、このタイミングがいいかもね。

# A message from Kiira tells that she came back from a training camp in Kuortane(Finland) and she’s going to Tartu/Tartoo(Estonia) for another 2 weeks’ training camp. After Tartu, she’ll have a holiday of 2weeks, it also tells.

from Lonely Planet Destination Guide.

Kiira Korpi Interview on Apu-magazine/雑誌「Apu」のインタビュー(2)

意志の力

アイスホッケーのコーチであるラウノ・コルピの娘にとって、スケートを始めることは簡単だった。なぜなら、家族はスケート場のほとんど隣に住んでいるからだ。2歳年上の姉のマネをしてスケートの練習を始めたのは、キーラがわずか4歳の時だった。
「滑ることは初めから楽しかったし、クラブで友達もたくさんできたの。もし最初のころの練習が単なる遊びだったら、今でもこのスポーツを職業にしてなかっただろうし、嫌いにはなりたくなかった。ずっと滑ることを楽しみ続けたいの。自分がしていることに愛と情熱を抱きつづけていられれば、モチベーションも下がらないし、前に進めるわ」
もちろん、時にはつらい時期もあった。キーラは自分の体格がフィギュアスケート選手として理想的だとは思っていない。
「まず、166センチの身長はフィギュアスケート選手としては非常に高いし、体も特に柔らかくはないけど、私にはどうやらこのスポーツで必要とされる才能があるらしいの。小さいころから、私は意志が強くて気性も激しかったわ。決断力と意志の力で進んできたの」
家族は時に、この少女の激烈ぶりに手を焼いた。
「私は本当に手がかかる子供で、母が言うには、2時間もかんしゃくを起こすことがあったらしいの。私はあきらめないし、始めたことはすべてきちんと終わらせる。何かがうまくいかないからって、すぐにやめることはないの」
朝6時半に起床して、夜7時半に帰宅するにも決意は必要だ。フィギュアスケートでジャンプを練習するには、まず数年の間は1回転ジャンプを練習し、その後2回転に移っても数年、キーラが世界選手権で飛んだ3回転-3回転のジャンプができるようになるにはさらに数年かかる。
「ジャンプが成功したときは、世界中で一番すばらしい気分よ。これに勝るものはないわ」
3回転ジャンプには勇気も必要だ。
「初めのうちは、私も少し無茶してたわ。気持ちが落ち着いている時でさえ、あえて危険を冒すことを恐れていなかったし、いつも新しい技を試そうとしていたの。3回転ジャンプに挑戦することは危険だけど、ジャンプとあらゆる遊びにいつも夢中だった。子供のころは、いつも外に出て、あらゆる遊びをしていたの。おてんばでもなかったけど、お姫様でもなかったわ」
かわいいスケートのドレスも、キーラにとっては魅力的なものではなかった。
「たぶん私のドレスは、地味すぎる時もあるでしょうね」
時計に目をやると、夜のトレーニングの前に20分の仮眠を取る時間だ。
「時間があるときは、十分な仮眠を取ります。大会の前にはいつも寝ます。気分がふさいでいる時は、1日中寝ることもあります。他のスケート選手も同じようなことを言いますよ」
今は、来期の大会に向けて、新しいショートプログラムとロングプログラムを練習する時だ。
「ショートプログラムはメキシコの音楽で、ロングプログラムの音楽はミュージカル『オペラ座の怪人』なの。何も勝手には進んでくれないし、いっぱい練習しないとね。たとえ基本的な構成は以前と同じでも、ジャンプとジャンプの間には違う振り付けと難しいステップシークェンスがあるから。スピンも練習しないといけないし」
目指しているのは、世界選手権と欧州選手権で昨シーズンよりいい成績を残すことだが、本当の目標は秋に話し合われる。
「昨年はシーズンの初めからオリンピックと世界選手権に照準を定めていたんだけど、世界選手権にジュニアで出るか、シニアで出るか、考えなければならなかったの。トリノ五輪は大きな挑戦だったし躍進だったけど、出てみようと皆で決めたわ。振り返れば、あの時決断してよかった。その後は、シーズンを通じてていねいに演技を仕上げる時間を過ごすという明確な目標を持ったの」

キーラ・コルピの情報
1988年9月26日、タンペレ生まれ
2005年国内選手権で銀賞、2006年の国内選手権で銅賞。2006年のヨーロッパ選手権で6位、世界選手権のシニアにも初出場し10位、トリノオリンピックでは16位。
世界選手権で3回転-3回転のコンビネーションジャンプを決めた初めてのフィンランド女性選手である。
コーチは、マーレット・シロマーとスザンナ・ハーララ

Photo: Seppo J. J. Sirkka
立入禁止。キーラはまだ17歳だから、ナイトクラブには入れない。しかし彼女は残念だとは思わない。「どこでも踊れるし、静かなホームパーティの方が好きなの」
[photo caption] Access denied. As Kiira Korpi is only 17 years old she can’t get into night clubs to dance, but she doesn’t regret that.
– You can dance anywhere and I prefer calm parties at home.

(continued)(English translation by Ville)
Power of will

Starting to skate was easy for the daughter of hockey coach Rauno Korpi because the family lives almost next to the ice-stadium. Kiira was only four when she followed her two years older big sister to the skating practises.
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Kiira Korpi Interview on Apu-magazine/雑誌「Apu」のインタビュー(1)

キーラ・コルピが模索する、自分なりのトップへの道

 アイスホッケーの街・タンペレよりも、海外のほうがトレーニングをするには条件がいいと知っているにもかかわらず、キーラ・コルピは地元ピルカンマー地方から出ようとはしていない。この若き氷上のプリンセスは、とても強い意志を持っているので、何も彼女を振り返らせることはできない。彼女は学校を卒業したいとも思っているが、それもこの街・タンペレのである。
 いつもなら、夏に一度はサルカンニエミ遊園地で新しい乗り物をチェックするキーラ・コルピだが、去年はこの楽しみを見送らなければならなかった。そして、今年の夏も行けそうにない。まず6月には所属クラブ、タッパラ・タンペレ主催の2週間のトレーニングキャンプがクオルタネで行なわれ、その後、彼女はロシア人のコーチのもとでトレーニングをするためにエストニアのタルトゥへ旅立つ。7月には、彼女は多分スペインへ行く。
「自動車の教習所へも通い始めようとしてるの。暖かくなってきたら、プーニッキ・ビーチか、ヴェシラハティにある祖父母のコテージに泳ぎに行きたいわ。もし時間があったら、いっぱい本を読みたいし、映画にも行きたい。ファンタジーが好きで、ハリー・ポッターがお気に入りなの。クリスマスプレゼントにもらった”The Egyptian“(邦題「エジプト人」)を読みはじめたいわ」
5月末は年度末テストの期間だが、その前に、日本で行なわれた国際招待大会に出場した。2、3日の滞在で日本を見て回る機会はなかったが、すべての経験が日本で行なわれる来年の世界選手権への出場を切望させた。
「カルガリーの世界選手権で、日本へ行きたいかどうか聞かれたの。彼らは、新人や将来を期待されている人たちを参加させたいと言っていたわ。行ってみたら、本当の大会というよりはショーだったし、新人たちでもなかったけど。時期も私にとって少し微妙だったの。5月は来期への充電期間の始まりだから。でも、そこにいたすべての人は最高だったし、すべてはうまくいったわ」
20,000席がすべて売り切れ、観客はすべての選手を分けへだてなく応援した。キーラは日本でもファンがいるので、フィンランドの国旗を振る観客は多かった。しかし彼女は、日本にはすべての選手のファンがいるし、一番人気があるのはムーミンたちよ、と謙遜する。
「ファンの行動はまるで違うわ。日本のファンたちは、取り乱して追いかけてくる。でも、とても礼儀正しくもあるの。しきりに”Thank you. Thank you. Thank you.” って言うわ。日本のサッカーチームも同じホテルに泊まっていたから、本当に数百人のファンたちがいたの」
選手たちが大きなショッピングセンターのトークショーに招かれたとき、ファンたちはアイドルへの贈り物にチョコレートやCDを買った。
「しかも訪日前にクラブ宛で届いた小包があって、辞書、ガイドブック、CDや練習用の手袋などが入っていたの」

キーラには、自分だけのアイドルがいる

「私は長い間、ミシェル・クワンがすばらしいと思っていたの。スザンナ・ポイキオとエリナ・ケツネンもね。彼女たちと同じ大会で滑るなんて、おかしな感じよ」
完璧なヘアメイクをした彼女をテレビで見るとき、キーラの年齢を思い出すのが難しいこともある。普段着でハカメサのアイス・スタジアムから自宅まで自転車で通う姿を見れば、自信に満ち、成熟した氷上のプリンセスは、17歳のにこにこした女子高生であることに気づくことができる。
「ナイトクラブには行かないの。入れないからっていうのもあるけど、関心もないわ。どこでもダンスはできるし、すてきなホームパーティの方が好きなの。もちろん、時には遊びに出かけるけど、お酒はいらないわ」とキーラは言う。
彼女は、トレーニングキャンプや大会がなければ、週末に友達と会う時間は十分あると考えている。
「学校でもほとんど毎日会っているしね」
友達、学校、家族、そして周りの人たちの存在が、キーラをタンペレに留まらせている。世界クラスのコーチから訓練を受けるために海外へ拠点を移すことも考えていない。
「去年の夏はアメリカで6週間トレーニングをしたの。世界選手権が終わったいま、引っ越して来るかどうか電話で聞かれたわ。私は行かないの。すばらしいコーチたちがいるのに、ここを離れるなんて。私は、トップを目指す自分なりの方法を見つけたいと思っているし、私のような個人のスポーツ選手にとってサポートのネットワークはとても大切なの」
ここフィンランドよりアメリカの方がトレーニングの環境がはるかによかったとしても、キーラはそのことについて不平を言うことはない。
「タンペレはホッケーの街だから、フィギュアスケート選手が十分にリンクを使える時間は少ないの。たとえアメリカの選手たちが自分たちのスケート場をもっていたとしても、私はフィンランド人のひとりとして、フィンランド人たちと共に練習するわ」
そして、キーラが本当に卒業したいと思っている、その学校がある。彼女は2年以内に大学入学資格試験を受けるはずだ。
「卒業したら、スケートを続けながら勉強ができるところを探さないと。子供のころは医者になりたかったけど、現実的な選択肢じゃないと思うの。第一に医学部の勉強はとても厳しくて学校みたいだし、第二に物理や生物の授業をあまり受けていないから。いつかはスポーツ関係の仕事を見つけると思うけど、コーチには絶対にならないわ」
(後半へ続く)
Photo: Seppo J. J. Sirkka
訓練での経験「重傷を負ったことはないの。3年前にスイスで、ほかの選手のブレードで脚を切ってしまって。その時は何針か縫ったけど」とキーラは思い出す。
[photo caption] Cultivating experience. – I haven’t suffered any serious injuries. Three years ago in Switzerland another skaters blade cut a wound on my leg, and it required several stiches, Kiira recalls.


Interview on Apu-magazine 15.06.2006
(Text by Raija Alanen, English translation by Ville)

Kiira Korpi wants to find her own way to the top

Even though Kiira Korpi knows that the training conditions abroad are better than in the Hockey-town of Tampere, she is not planning to move out from Pirkanmaa. The young ice-princess has such a strong will that nothing can turn her head. She also wants to finish her school and to do that in Tampere.
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Kiira Korpi Interview on Apu-magazine/雑誌「Apu」のインタビュー

うひょー、すごく長い!
時間がかかりそうなので、取り急ぎ英語だけでも先に。
あとで日本語も載せます。

# Thanks, Ville!
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How to make banners of Kiira Korpi/バナーの作り方(2)

さて、バナー。
どんなデザインにしよう…。非常に悩むところです。

たとえばこんな記事も。2005年世界選手権の
「応援バナーいろいろ」(Sports@niftyより)。やっぱりベースは国旗かな。
派手な応援といえば、今まさに盛り上がりも絶頂のサッカー。たとえば、「サッカー フラッグ」で画像検索なんてのもオススメ。で、いろいろ探しているうちに目に留まったのがこれ。
「■ 鈴鹿ではためくフィンランド国旗」(フィンランド政府観光局より)。
ミカ・ハッキネンがF1で活躍していたころの応援風景です。フィンランド国旗にHakkinen。シンプルだけど、カッコイイかもね。
というか、この時点で大会2日前の深夜なので、明日材料を買っても徹夜作業は必至。能がない気もするけど、もう迷わずこれでいこう。ブランケットを作ったときのエクセルを引っ張り出して、文字を入れてみる。


イメージはこんな感じか。数字は各部の実寸(cm)。
翌日は生地や素材を買いに走る!

# First of all, thinking about design.

More interview/さらにインタビューは続く!

Photo: Seppo J. J. Sirkka
今度は「Apu」という雑誌のインタビュー。Ville先生が試験期間中とのことで、試験明けに翻訳を送ってくれるそうです。

あるBBSのスレッドKiira Korpi article (in Finnish)を読む限りでは、目新しい内容は、
・この夏のキャンプはエストニアのタルトゥとスペイン
・運転免許を取りたい
ってところでしょうか。
エストニアってどこじゃ!?って感じだけど、近いんですねぇ。フィンランド湾を渡ればすぐ。首都のタリンなんて、ほとんどヘルシンキの対岸。しかも人種や言語がフィンランドと近いのか…。
タルトゥってのは第二の都市で、だいぶ内陸だけど。スケートリンクはこんなところかな? ショッピングモールの中にあるみたいよ。

# Waiting for you, Ville.

How to send gifts & letters to Kiira Korpi/キーラ・コルピに贈り物を!ファンレターを!

さて、ジャパンオープンの会場でプレゼントを置いてきた人はアレですが、
テレビで見て感動→何か贈りたい!って思った人もいるはず(いない?)

というわけで、今日のテーマは、
●キーラちゃんへ贈り物したりファンレターを書くには?
※実は2ヶ月くらい前に書いてボツにしていたネタの加筆修正。しかも元ネタはVille先生からのコメントだったりして。

さて、生まれてこの方、ファンレターやプレゼントなんて送ったことがない所長ですが、
今回だけは違いました。えぇ、書きましたとも! 贈りましたとも!
芸能人やプロの選手ならともかく、「キーラちゃんにファンレターを送るには?」
私の愚問にVille先生が答えてくれたコメントを紹介します。

「公式なファンクラブやメールアドレスは今のところないようなので、もし本当にファンレターを書きたい人は、彼女が所属するフィギュアスケートクラブ宛に送るのが一番いいだろうね。
彼女の所属クラブはTappara Ryといって、タンペレ市街にあります。
URLはこちら。ホッケーとフィギュアスケート両方のクラブです。以下のアドレスに送れば、そのうち彼女に手紙が届けられるはず」

Ms. Kiira Korpi
Tappara Ry
Sudenkatu 7
33520 Tampere
Finland

僕の場合は、航空便(郵便局のEMS)で送ってみたら届いてました。クラブのスタッフさん、ありがとう。
なので、キーラちゃんに何か贈りたい!って人は、クラブ宛でどうぞ~!
※封筒の表にでも、クラブの人にお礼のひと言など書いておくとベターかもね。たとえば、To Club Staff:Please hand this to her. Thank you.とか。僕は急いでいたので、「来日前に渡してね」と書き添えておきました。

*ここで、ふと疑問が…。「手紙は何語で書けばいいんだろう?」
キーラちゃんは母国語のフィンランド語に加えて、英語、スウェーデン語、ドイツ語まで話すというマルチリンガルらしいけど…。またもや親切なVille先生は答えてくれてました。

「フィンランドの子供たちは、11~12歳で英語とスウェーデン語の勉強を始めます(というと、小学校高学年~中学くらいか?)。数年後、多くの生徒は選択外国語(第3外国語?)としてドイツ語かフランス語の授業を受けます(高校くらい?)。なので、キーラが英語、スウェーデン語、ドイツ語を話すのはもっともだと思いますね」
※ちょっと補足しておくと、実はフィンランドの公用語って、フィンランド語とスウェーデン語なんですね。

まぁ英語が無難でしょうかね。日本語やフィンランド語も混ぜてみたりしながら。
最後にサインを日本語で書いたりしてもいいと思う。

あ、ファンレターってさ、何に書く? 便箋? ハガキ?
僕は今まで、イラストの絵ハガキとか、お気に入りの写真の裏とか、フィンランド国旗の白い部分(笑)とか、いろんなものにメッセージを書いてみてます。まぁ、少しでも楽しんでもらいたいじゃないすか。
キーラを驚かせるような、何かよいアイデアがあれば教えてください。

では、健闘を祈る!
送った人、報告してね。

# If you want to send gifts and letters to Kiira, you can post them to the following address(her skating club):

Ms. Kiira Korpi
Tappara Ry
Sudenkatu 7
33520 Tampere
Finland

How to make banners of Kiira Korpi/バナーの作り方(1)


応援用のバナーって…なに? どうやって作るの?

そんな状態から始めてみたわけですが、
皆さまからの励ましの声もあり、貴重なアドバイスもあり、
自己流「キーラ・コルピ」バナーも大会当日朝にどうにか完成。
おかげさまで、各方面で好評でございました。
その制作方法の一部始終をお伝えしましょう、という企画でございます。
来週くらいからスタート!できるといいな(全10回予定)←んな長くないか。

次の来日では、会場をフィンランド国旗&キーラちゃんバナーで埋め尽くそうぜっ!

# These series will tell you how to make banners and flags.

Looking back Japan Open 2006: Leaflet/ジャパンオープンを振り返る(3) パンフレット

昼の部に「チケット完売御礼」が載っている最終版?のパンフ、ゴソっと持ってきてたりして。
※ジュベ→ランビの差し替えは間に合ってなかったんだね。ポスターも同じく。




欲しい人、います? そこそこの数あります。

# A leaflet of Japan Open 2006. The final edition with the word “Tickets Sold Out” but S. Lambiel didn’t appear on it(instead of B. Joubert).
Does anyone want it?